夏葉社の島田潤一郎が、自らの青春時代にあたる90年代から2000年代の思い出を中心に綴る。 私は島田さんよりも少しだけ年下。なので、登場する固有名詞に込められた思いは理解できます。 主にミュージシャンについて、カーディガ …